長岡SST交流会 第131回
- shinada takuma

- 2025年12月25日
- 読了時間: 2分
*次回長岡SST132回 1/25日第4日曜日になります。
まちなかキャンパス302 10:00~11:30
近況報告
インフルエンザ感染で血圧が高くなり心配した。
学校での実習を終わり感じたことがたくさんあった。
3年ぶりの参加、旅行関係の仕事をしている。
沖縄へ修学旅行引率、生徒がインフルエンザ発熱で付き添いだった。
再就職、年齢の関係で難しかった。
四国お遍路に行ってきた。
富士山は毎年登っている、次はヒマラヤを目指したい。
特許の文書整理などのお話でした。
新しくお二人の方がご参加くださいました。
ミニレク
四国八十八か所遍路
アトムが四国お遍路に出て65寺を巡ってきました。思うところはたくさんあったそうですが「あるがまま」「捨身」「感謝」「報恩」を感じたそうです。
お遍路の白装束は野垂れ死にも仕方なしの死に装束。首に下げた輪袈裟は修行中ですという意味。握る金剛杖は弘法大師の力と共に歩く。背文字の「同行二人」は、弘法大師が常に一緒にいてくださるので一人ではないという心。
お参りには作法があって、灯明,線香、南無大師遍照金剛を唱える。お寺お寺の御本尊を唱える。読経。納札。納札には住所、氏名、年齢を書き裏に願い事を書いて納める。
ロープウェイに乗る。よくこんな山の上にお寺を建てたものです。これらのお寺を維持していくのは大変なこと。喜捨、寄付、信仰の力のすごさを感じたそうです。
お遍路は再生のための構造的プログラム。1200年前から絶えずに続く歩み、坐禅の座ればわかると同じく、歩けばわかる!
残り23寺は新年早々に巡るそうです。その後高野山。



練習
10代女性。
先輩と買い物に行ったら、先輩の知り合いがいて、先輩はその人と話を続けていて私は無視された状態。そういう傾向のある先輩です。できればもうあまり関わりたくない。不愉快だったという気持ちを伝えたい。

①セルフトークで落ち着く「ほ~ら、まただよ」
②「先輩少し話があるんだけれど」と前置きを入れる。先輩から目を離さずによく見る(非言語)
③アイメッセージは、私は悲しかったです。「んもぉ~ バイバイ!」
魔法の言葉





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