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代表 品田秀樹(Shinada Hideki)
Email : trip08@eagle.ocn.ne.jp
特定非営利活動法人
SST交流会
上越SST交流会
ながおか市民協働センターコライト登録団体
新潟県いきい き県民カレッジ登録講座
長岡SST交流会
新潟SST交流会
Establish 2014.11.2
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上越SST交流会 第45回
近況報告 参加者は11名でした。 風邪をひきましたという方がちらほら。 寒暖差の大きい季節となりました。みなさん体調管理に留意しましょう。 ミニレク 「Y氏の草木染め」 Y氏が9月の市民活動フェスタで出展した際の作品を再現してくれました。 今回は、藍のほかに 黄肌(きはだ)と茜(あかね)で、どちらも日本の草木染めで古くから使われてきた代表的な色です。いつ見てもその美しさにうっとりとします。 魔法の言葉 今日はピカチュウより「脳科学」の観点から興味深いお話を聞くことができました。 SST交流会では 毎回「魔法のことば」を出し合います。 「魔法のことば」とは困難なとき、不安なときに、自分の心を落ち着かせ支えてくれる言葉です。 自分自身を守り、前に進む力を取り戻す“こころのお守り”のような言葉です。 一方 アファメーションとは 「自分の望む状態を肯定的な言葉で繰り返し宣言すること」で 「自分に関する認知(セルフイメージ)を変える」ための方法です。即効的に気分を変えるものではなく、繰り返しによって脳の神経ネットワークを少しずつ書き換えるものです。脳や

shinada takuma
2025年11月8日読了時間: 2分


新潟SST交流会 第64回活動報告
10/12(日)に第64回新潟SST交流会を開催しました。 秋も深まり、心地よい風を感じる季節となりました。 今回も、皆さんと穏やかで安心できる時間を共有できたことをうれしく思います。 解説内容 今回は「認知行動SSTとは何か」について解説しました。 通常のSST(基本訓練モデル)は、社会的スキルの習得を目的とし、望ましい行動を学び・練習することに重点を置いています。 それに対して、認知行動SSTでは「行動の背景にある考え方(認知)」に焦点を当てる点が特徴です。 「なぜそう感じたのか」「どう考えた結果、その行動をとったのか」といった思考の流れを整理し、より柔軟で現実的な考え方に変えていくことで、行動をより良くしていくことを目指します。 このように、認知行動SSTでは「考え」と「行動」の両面から支援することで、より効果的なスキルの獲得につなげることを開設しました。 みんなどう思う? 今回は、ある参加者から「同僚が自分たちに情報共有をしないまま、資料を出してしまっている。そのことを注意すべきかどうか」というテーマが出されました。 「関係を悪くしたくな

shinada takuma
2025年10月18日読了時間: 2分


上越SST交流会 第44回
近況報告 今回は初めての参加者が2名いらっしゃいました。それぞれ良い自己紹介をしていただきました。これからもよろしくお願いいたします。 ミニレク 「生成AIについて」 ピカチュウさんから生成AIについてレクチャーがありました。...

shinada takuma
2025年10月9日読了時間: 2分


長岡SST交流会 第128回
近況報告 9/23、アオーレ長岡での市民活動フェスタで購入した当会出品の虹色クワガタ雄がすぐに死んでしまったとの連絡が市民協働センターからありました。購入者の方と交換のためハムちゃんと一緒にお会いしました。 あいさつの後で、私が、「生き物ですから死んでしまうこともあります...

shinada takuma
2025年9月29日読了時間: 2分


新潟SST交流会 第63回活動報告
9/14(日)に第63回新潟SST交流会を開催しました。 暑い中にも秋の気配を感じる爽やかな日、 皆さんと安心して語り合えるひとときを持つことができました。 解説内容 今回は「学習理論」について解説しました。 SSTの練習の流れは「学習理論」に基づいています。...

shinada takuma
2025年9月17日読了時間: 2分


上越SST交流会 第43回
近況報告 2か月ぶりの上越での単独開催となりました。 「暑くて繁忙期は仕事が大変だった」「家庭菜園のスイカが全滅した」 「帯状疱疹にかかってしまい痛くて大変だった」など 辛い話も多かったですが 皆さん 記録的な猛暑を乗り越え 元気にお会いすることができてほっとしました...

shinada takuma
2025年9月17日読了時間: 2分


新潟SST交流会 第21回活動報告
12/13(日)第21回新潟SST交流会を実施しました。
今年最後の新潟SST交流会となりました。
多くの方々のご参加、ありがとうございました。
来年もコロナウイルスの様子を見つつ開催していきたいと思います。
解説内容
今回はリカバリーについて解説しました。

shinada takuma
2020年12月13日読了時間: 2分
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