長岡SST 第137回
- shinada takuma

- 7月5日
- 読了時間: 2分
*次回は、第30回SST普及協会全国経験交流ワークショップin北海道(札幌市)7/25~26参加のため、長岡SST 交流会第138回は、7/19(日)10:00~11:30 まちなかキャンパス301 に変更となります。
近況報告・お知らせ
新しくご参加の方がありました。
・分からなくなったところまでさかのぼって数学などを学び直す教室を作りたい。
・ミニレク講座をまとめたものを作成出来たらよい。
・新潟刑務所見学をとおして高齢受刑者の介護の様子が分かった。刑務所職員との交流ワークショップもあり勉強になった。 …など
こうした体験を参加者同士で共有できることも、交流会の大きな魅力の一つです。
今後も、さまざまな立場や経験を持つ皆さまが学びや気づきを持ち寄り、互いに成長できる場にしていきましょう。
ミニレク
化学者Y氏の「缶詰みかんにおける皮を溶かす」方法についての実験でした。
2種類の薬品を使います。時間を置くとミカンの皮袋が溶けて、つるつるのミカンになりました。
大きな柑橘はややばらけてしまいましたが、桃でも同様の処理をするそうです。



上越SST 交流会で好評につき、長岡でも再現していただきました。
チャレンジ報告
「仕事のやり方をしっかり知りたいのに、マニュアルを読んで行うように言われた。上司にそれだけではうまくできないので対策を頼みたい。」今回お休みで報告をうかがえませんでした。
練習
今回の練習は、練習者ご本人の御希望と個人情報の問題があると判断しましたので
掲載しません。練習御参加の皆様もその場限りのクローズで承知されています。
魔法の言葉





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